武甕槌之神、経津主之命、天之児屋根之命、天之美津玉照媛命
奈良の都が京都に遷って間もない延暦10年(791)に、
奥州の蝦夷鎮撫に出陣した時の征夷大使大伴弟麻呂、副使坂上田村麻呂が 、
摂津国西宮神社に鎮座の神々の御分霊をこの地に奉遷し、
隠津島神社と称したのが当社の始まりと伝える。
春日神社
春には豊かな緑に包まれ、秋には勇壮な御神輿が町を巡る例大祭が行われます。
四季折々の自然とともに、感謝と祈りを捧げる場として、多くの方にご参拝いただいております。
どうぞお気軽にお立ち寄りいただき、清らかなひとときをお過ごしください。

